これからのランドスケープの仕事 No.8

水辺の空間設計・エリアマネジメント:水辺のまち歩きとランドスケープ
川口 暢子
名古屋大学

ランドスケープは希望
保 清人
株式会社ロスフィー

長年を書けて積み重ねてきたこれまでのランドスケープの仕事を基盤にして、これから私たちはどのような仕事を作っていくのか?

連載「これからのランドスケープ仕事」では、多様な分野での領域間の交差点に立ちつつ、未来を俯瞰する研究者や実務家に、ランドスケープの仕事の未来についてご執筆いただきながら、これからの職能のあり方を見出していこうとするものです。

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前回から、この連載のPDFは、取り上げられたプロジェクトの魅力がビジュアルにも伝わるように、本誌とは異なる写真を交えたweb用のレイアウトにて提供しております。

オンライン論文集2018年11月分の投稿募集

日本造園学会論文集委員会では,ランドスケープ研究に関する「論文」,「短報」を募集し,査読審査により受理された原稿に関して,科学技術振興機構(JST)が運営する「科学技術情報発信・流通総合システム」(J-STAGE)で公開される電子ジャーナル『ランドスケープ研究(オンライン論文集)』での掲載を行っています。

下記のように,2018年11月分の募集を行います。投稿規定をご確認の上,ふるってご応募くださいますようお願いいたします。

2018年7月分の募集より,投稿整理票の事前提出を廃止しました。投稿期間内に,オンライン投稿査読システムより直接ご投稿ください。

投稿期間:

2018年11月1日(木)~ 11月30日(金)

投稿および査読は,JSTより提供されるオンライン投稿査読システムを利用しています。

審査用の原稿を執筆要領および下記の様式にあわせて作成し,オンラインシステムより投稿をお願いします。オンラインシステムを用いた具体的な投稿方法についてはコチラをご覧ください。

オンラインでの投稿方法:

http://mc.manuscriptcentral.com/jila

 

各種ファイルのダウンロード

(利用にあたっての注意)

※PDFファイルを印刷するときは,「用紙サイズにあわせる」をOFFにしてください。

※MS-word用ファイルはdocx形式(Windows)で作成したものです。使用にあたっては,執筆要領やPDFファイルを参照し,書式が所定様式に適合しているか各自の責任において確認してください。

※校閲用論文は,直接版下とするものではありませんが,執筆要領に示す形式に従い,刷上り体裁に準拠しかつ校閲可能な質のものにして下さい。

今後の募集予定について

次回,投稿期間は,2019年3月を予定しています。